2010/07/10 土曜日

岩国で過ごす

今日これからは岩国に滞在します。


岩国といえば、錦帯橋です。岩国のシンボルです。これは模型です。


数年前に架け替え工事がありましたが、もともとかかっていた橋の一部がホーム上に飾ってありました。


こちらは外観です。まあ、こんなものでしょう。


こちらのバス乗り場から、錦帯橋行きのバスがでます。宿は錦帯橋のすぐ近くなので、わたくしもこのバスに乗ります。


宿の前のバス停につきました。こんな素敵な色のバスにのっておりました。


今日の宿は、「半月庵」というところです。明治一桁のときに創業をした老舗だそうで。でも、温泉は無しです。


さっさとチェックインをして、錦帯橋の見学に出かけたいという気持ちでいっぱいです。


お部屋はこんな感じで、落ち着いた雰囲気です。


では、出かけましょう。宿の前にある岩国往来というこの道をすすめば、2分ぐらいで到着します。


つきました。錦帯橋です。5連のアーチ状の木の橋が見事です。すばらしい!


橋をわたるのもいいんですが、まずは橋の下を見学しましょう。木組みの巧妙さを見ながら、昔からの技術に感動します。


では、わたります。だいぶ高いところを歩いているのですが、写真では伝わらないですよね、きっと。この橋を渡りたい方は、300円ほどお金が必要なので、入場券売り場みたいなところで支払いましょう。

渡りきったところは公園になっていて、こんなお店だとかが軒を連ねています。人も大勢います。


像が立っています。こちらは吉川広嘉像とのことです。岩国領の3代目領主だったかたで、錦帯橋を架けたひとだそうです。


こちらは、佐々木小次郎の像。どうやら佐々木小次郎はこの岩国出身だとか。へ〜。


どうですか、この唐突な看板。「シロヘビ」です。シロヘビ、だけでは、なにが言いたいんだかわかりません。神様としてまつっていますよ、なのか、シロヘビがいますよ、なのか、お店なのかなんなのか、わかりません。ということで、入りましょう。


中には、生き物のシロヘビが飼育されていました。絶滅の危惧があるので、守っているんですって。綺麗な色をみせてくれます。

こちらは、シロヘビの卵なんだそうです。いっぱいあります。


帰り道、こんな看板をみかけました。そういえば、岩国では鵜飼をやっているというのを昔聞いたことがありましたが、その場所がここなんですね、きっと。


 

宿にもどり、鵜飼は見られるのか?と尋ねると、電話で鵜飼屋さんに確認してくださって、OKがでました。今夜は食後に鵜飼をたのしめることになりました。


大浴場でゆったりしてから、食事をいただきます。料理の量が少ないプランを申し込んでいたので、こんな内容です。少なくて幸せです。


ああ、1杯だけ、こんなものもいただいておきましたよ。

では、19時50分集合という鵜飼に出発しましょう。


夜の錦帯橋の様子。何人か渡っていますが、小さな階段があるので渡る場合は気をつけてくださいね。


やはり、さきほど見た看板のうしろのこの提灯の下をくだっていけば、鵜飼の会場にいけるみたいです。


屋形船にのって、鵜飼の会場まで移動し、そこに鵜匠が鵜飼をつれて鵜舟で颯爽とやってくる、という演出です。こんなカメラなので、あまり綺麗にとれません...


船首にかがり火を灯して、船がやってきます。三隻登場するのは、最近では珍しいことだそうです。今日はわたくしたちのような個人観光客だけではなく、何組かの団体さんが船を貸切で利用して楽しんでいるからだそうです。



見えます?一応撮ってみました。7、8羽の鵜が船首の方にいて、潜ったり、鵜匠に持ち上げられたり。


とった鮎を、鵜匠の方がこちらの船に投げ込んでくださいました。どうですか、人間が素手では捕まえられない鮎を、この鵜たちはさっともぐって口の中に放り込めるんですから、恐れ入ってしまいますね。このとった鮎は、持って帰っていいそうです。大半の宿は調理してくれないのですが、OKのところもあるそうなので、興味のある方は事前に確認してみてください。


これ、写真の一番したにちらっと鵜のあたまがみえます。


こちらは、写真中央に4羽ぐらい顔をだした鵜がいます。

と、まあ、写真では分かりにくいものばかりでしたが、実際に見ると動きがおもしろいですよ。一生懸命ってかんじで。40分間ぐらいの出来事で、たのしい船の時間も終わってしまいました。

 


最後は、鵜を休めるために、船首に整列しているところを見られます。並び順は、先頭から偉い順になっているんですって。しっかりとした序列がつくように調教しているんだそうです。

 

いやぁ、よかった。いいもの見られました。次回は、夜ではなく昼の鵜飼を見て、もっと見やすいのを楽しみたいなぁと思ったりしました。

 

今日はこの後、またしてもパソコンの設定をいじりながらすごし、日付がかわるころに就寝です。

明日は、乗り継ぎがわるいので、頑張って進んでも長門市あたりまでのようです。どうしようかなぁ...

 

ではまた。

宮島口から岩国へ

では、岩国まで移動です。

 

こちらに乗ります。


あっという間に岩国につきました。

今日の移動は、ここまでです。このあとは岩国観光+岩国一泊ということにしております。今日の移動は短いかなぁ...

 

ではまた。

安芸の宮島

世界遺産を感じに行きましょう。


こちら、宮島口駅です。この駅の近くから宮島行きのフェリーが出ています。


まずは、こんな道をすすんでフェリー乗り場へ向かいます。いつの間にか、雲がとれて、太陽が登場しています。暑い...


JR系のフェリー乗り場が登場です。

隣には広電系のフェリーも通っています。どちらでもいいんですが、JRのフェリーは厳島神社の大鳥居の前を通過するので、こっちに乗ります。


さあ乗り込みます。頻繁に行き来しているので、そんなに待たされずに乗れます。


出港です。眼前には宮島が雄大にひろがります。


今は干潮だったため、鳥居からすこし離れたところを進みます。なんだか地面が緑になっています。



宮島の桟橋につきました。あっという間に到着するんです。


宮島の人気スポット、水族館は2011年8月まで休館だそうです。残念。


宮島桟橋の様子です。観光客だらけです。すごい!昨日の石見銀山がなんだったんだってぐらいの集客力です。


では、厳島神社を目指しましょう。出て、右手に進んでいきます。


宮島は、日本三景の一つです。これで、今回の旅で三景すべて制覇です。おさらいしておくと、陸奥の松島、丹後の天の橋立、安芸の宮島の3つです。天の橋立は最長片道ルート上には無かったのに無理やり行ったんですけどね。


車が入れないようにフェンスはしまっていますが、この門の左右の通路から奥へすすんでいきます。


さらに参道が続きます。人だらけです。土曜日で、デートで来ている若者たちや、そこらじゅうでタバコを吸いまくる若者やおっさんたちがいっぱいです。


浜辺の様子。いまは一番潮がひいている状態のようです。


道端には、大量に鹿がいます。おろかな観光客が餌を与えまくっているので、お腹が空くと人に近づいてきます。休んでいる鹿に近づいて写真を撮っても、逃げるでもなく悠然と被写体になってくれます。


潮がひいているときは、鳥居の近くまで歩いていけます。さっそく行ってみましょう。


神域ですので、貝をとっちゃだめですよ。


緑色の正体は、あおさです。なかなかの量が発生してしまっています。あまり多すぎると下の方が臭くなっちゃいます。


大鳥居を本殿側から見た様子。でかい!まわりの観光客と比べればわかると思いますが、とにかく大きいです!


満潮時に海に沈む部分には、貝がびっしりはりついています。貝のせいで鳥居が痛んだりしないんでしょうか?


こちらは本州側からみた鳥居です。この鳥居、地面の上にのせているだけで、自分の重みで海に沈んでも流れないようになっているんですよ。これまた感動です。


本殿の方へ近づいてみましょう。


ちいさなカニがいました。結構いっぱいいます。見えます?あおさが写真の中央にありますが、その左下です。


では、拝観しましょう。初穂料は300円。


手水舎です。大半の人がやりかたを知らないらしくチャチャッと手を湿らせるだけなので、順番待ちがスムーズでありがたいです。


国宝。今回の旅では国宝をいくつ見ているでしょうか。いいかんじです。


さあ、中を進んでいきましょう。この辺の床の下は、満潮時には水があります。この建物も、自分の重みで立っています。


こちらは「客神社」(まろうどじんじゃ)。本社を参る前に、まずこちらをお参りするのが通常のやりかたです。


池、石などの見どころがありますので、ゆっくり眺めてみるのもよいと思います。


こちらが本社。宗像三女神が祭られています。ここに向かって南無〜とやってらっしゃる方多数。仏様じゃないんだから...手を叩くのも、恥ずかしがる人少々。


こちらは、平舞台。国宝です。


本殿の先端から鳥居を眺めてみました。ここは写真スポットとなってしまっていて、人がいなくなるのをじっくり待たないとこんな風には写真がとれません。誰かしらが灯篭の前に立っちゃうので。


こちらは、大国神社。出雲大社と同じ、大国主命がまつられています。これはお参りせねば...こんなところをお参りする方は他にはいないみたいですけど。


神社といえば、宝物殿。やっぱりここにもあります。


その建物の前にかざってある、こんな大きな木。以前たっていた大鳥居の根元材ですって。


こんな雰囲気のよい道を抜けていきます。たまに吹く風がなければ、暑さで倒れそうです...


途中にこんな看板が。紅葉谷公園は紅葉スポットです。ものすごくきれいなところなので、紅葉好きにはおすすめですが、信じられないぐらい人がいますから、人ごみでつかれてしまうかもしれませんよ。まあ、紅葉スポットはどこへ行ってもそんなものでしょうけど。

あと、ロープウェイがあり、いいかんじのところまで上がれます。たしかそこから3、40分歩くと宮島最高峰の弥山(みせん)の山頂までいけたような記憶があります。


こちら、五重塔です。船からも見える大きな建物なので、撮ってみました。


こちらは、「龍髭の松」(りゅうぜんのまつ)。

樹齢200年です。なにがすごいのかって言うと、


この中央の木から、


左右に30メートルぐらい、まさに龍のヒゲのように枝が伸びているんです。これは、地味ながら一見の価値あり、です。写真じゃうまく伝わりませんね。


この写真の場所は、塔の岡という、古戦場のことを伝える白い看板がある場所ですが、注目したいのはそのとなりのしゃもじ。宮島はしゃもじが伝統工芸品なんですよ。


商店街に入ると、こんな看板が。我慢できません。


買ってしまいました。コロッケ好きであり、牡蠣好きであるのですから、買わないわけがないです。味は、たしかに牡蠣がまるごとひとつ入っているので、きちんと味がします。ただ、それだけの感想でした。広島で牡蠣を食べるってことが、目的を達したってことですから、OKとしましょう。


商店街の真ん中に、こんな巨大しゃもじが飾ってあります。写真だとなかなか伝わらないので、ぜひ一度みてみてくださいませ。


商店街を歩いていると、そこら中から牡蠣を焼いている匂いがしてきます。最後には、ついに我慢できなくなりまして...


かきうどんを頼んでしまいました。うどんがちっともおいしくないのが残念な仕上がりでした。でも、広島で牡蠣をたべる、それでいいんです。さきほども食べましたが、それでいいんです。


では、駅に戻るために、フェリーに乗りましょう。


帰りもあっというまに到着です。乗客がぞろぞろっと降りていきます。


こんな看板をみつつ、駅へ向かって歩きます。

 

ということで、非常にあっさりしたものでしたが、世界遺産探訪を終了し、これから岩国に向けて出発します。

 

ではまた。

広島から宮島口へ

さあ出発です。

12時15分広島発、12時41分宮島口着の普通列車です。


こちらにのります。なかなかの乗客の数です。やっぱり宮島に行くのかな、と思っていましたが、半分ぐらいは違う駅で降りていきます。ちょっと意外でした。


宮島口につきました。

外人さんたちはやっぱり宮島口駅で降りていきます。外人さんたちがジャパンレールパスを持って駅員さんのいる改札にずらりと並ぶので、途中下車印がほしいわたくし、順番待ちで結構待たされます。まあ自分が変な切符を持っているせいなので、ゆっくり待ちます。駅員さんは一つのことをすると他の事は全く配慮できないおっとり型で、ちっとも列が進まないというなんともいえない残念な状況でありますが...

 

それでは、世界遺産、厳島神社のある宮島へ向かいましょう。

 

ではまた。

原爆ドームへ

では出発です。例によってホテルに荷物を預かってもらいます。



まずは世界遺産の一つ、原爆ドームへ行きます。原爆ドームへは、JRの南口のところにある、広電の路面電車に乗っていきます。


こちらの車両です。かなりの本数走っているので、あまり待たずに乗れます。


原爆ドーム前という、そのままずばりの名前の電停で降りると、すぐ目の前に原爆ドームがあります。

では、ぐるっと回って写真を。


いつもは想像力でいろんな思いを馳せてしみじみと過ごすんですが、この場所だけはうまく想像できません。ただただ、眺めてみているだけです...


近くには、広島市民球場があります。今日から広島県予選があるそうです。ちらっと街中で野球のユニフォームを着た高校生たちを見ております。


こちらは路面電車の紙屋町東駅と紙屋町西駅の間にある基町という交差点です。紙屋町は繁華街なんですよ。


この交差点の下に「紙屋町シャレオ」という地下街があります。微妙な名前ですが、公募できまったそうです。写真は、中心部分で準備中だった動物チャンネルアニマルプラネットのジャパン・ドッグアイドル2010のオーディション会場です。さすがはおしゃれな街です。


では、駅にもどりましょう。こちらにのって広島駅に行きます。


広島駅で降りるとき、なんと移動式料金箱が電車を降りたところ、ドアひとつひとつに1台ずつ配置されています。料金はここではらうんです。おもしろいですね。

 

この後は、もうひとつの世界遺産に向けて、ホテルから荷物を回収しつつ、出発します。

 

ではまた。

広島での朝

今日は、広島観光ということで過ごしたいとおもいます。


朝は薄曇りです。これならそんなに暑くならないでしょうから観光には最適です。よかった。


朝食です。今日は納豆がない...

 

さて、今日は朝早くから移動していません。パソコンの設定をいろいろいじっていたら、気づいたら10時を回ってしまいました。まあいいか。

それでは、世界遺産を見にいきましょう。広島には2つも世界遺産があるんですね。

 

ではまた。

今回の経路(地図)

こちらをクリック(ほぼ完成)

今回の経路(一覧)

稚内
05/24
音威子府
05/24
宗谷本線
名寄
05/24
新旭川
05/24
上川
05/24
石北本線
網走
05/25
知床斜里
05/25
釧網本線
川湯温泉
05/25
標茶
05/26
東釧路
05/26
釧路
05/26
根室本線
帯広
05/26
富良野
05/27
美瑛
05/27
富良野線
旭川
05/27
函館本線
岩見沢
05/28
室蘭本線
沼ノ端
05/28
南千歳
05/28
千歳線
(函)白石
05/29
札幌
05/29
函館本線
小樽
05/30
倶知安
05/30
比羅夫
05/30
長万部
05/31

05/31
五稜郭
05/31
江差線
木古内
06/01
竜飛海底
06/01
津軽海峡線
中小国
06/01
津軽線
青森
06/01
東北本線
八戸
06/02
東北新幹線
盛岡
06/02
山田線
釜石
06/02
遠野
06/02
釜石線
花巻
06/02
東北本線
北上
06/03
北上線
横手
06/03
大曲
06/03
奥羽本線
秋田
06/04
象潟
06/04
羽越本線
酒田
06/04
あつみ温泉
06/04
坂町
06/05
米坂線
米沢
06/05
山形
06/05
奥羽本線
大石田
06/05
新庄
06/06
中山平温泉
(06/06)
陸羽東線
鳴子温泉
06/07
小牛田
06/07
東北本線
一ノ関
06/07
大船渡線
気仙沼
06/07
気仙沼線
前谷地
06/07
石巻線
石巻
06/07
松島海岸
06/07
仙石線
仙台
06/07
東北新幹線
福島
06/08
東北本線
岩沼
06/08
原ノ町
06/08
常磐線
いわき
06/08
磐越東線
(北)郡山
06/08
猪苗代
06/08
磐越西線
会津若松
06/09
津川
06/09
新津
06/09
信越本線
長岡
06/09
上越新幹線
新潟
06/09
越後線
柏崎
06/10
信越本線
宮内
06/10
上越線
越後川口
06/10
十日町
06/10
飯山線
津南
06/11
戸狩野沢温泉
06/11
豊野
06/11
信越本線
直江津
06/11
筒石
06/11
北陸本線
糸魚川
06/11
南小谷
06/13
大糸線
松本
06/13
篠ノ井線
篠ノ井
06/13
信越本線
長野
06/13
北陸新幹線
高崎
06/13
上越新幹線
越後湯沢
06/13
水上
06/14
上越線
新前橋
06/14
両毛線
小山
06/14
宇都宮
06/14
東北本線
黒磯
06/14
安積永盛
06/14
水郡線
水戸
06/14
常磐線
新松戸
06/15
武蔵野線
南浦和
06/15
東北本線
赤羽
06/15
埼京線
池袋
06/15
田畑
06/15
山手線
秋葉原
06/15
錦糸町
06/15
総武本線
千葉
06/15
佐倉
06/15
成田
06/15
成田線
松岸
06/16
総武本線
成東
06/16
東金線
大網
06/16
外房線
安房鴨川
06/16
館山
06/16
内房線
富浦
06/17
保田
06/17
浜金谷
06/17
君津
06/17
蘇我
06/17
新浦安
06/17
京葉線
舞浜
06/17
東京
06/18
東北本線
神田
06/18
国分寺
06/18
中央東線
西国分寺
06/18
武蔵野線
武蔵浦和
06/18
埼京線
大宮
06/18
高崎線
倉賀野
06/18
高麗川
06/19
八高線
拝島
06/19
青梅線
立川
06/19
南武線
武蔵小杉
06/19
横須賀線
品川
06/19
東海道本線
川崎
06/20
南武線
尻手
06/20
南武線
浜川崎
06/20
鶴見線
鶴見
06/20
東海道本線
横浜
06/20
磯子
06/20
根岸線
大船
06/20
東海道本線
国府津
06/20
御殿場線
沼津
06/20
東海道本線
富士
06/20
身延線
甲府
06/20
中央東線
八王子
06/21
横浜線
新横浜
06/21
東海道新幹線
小田原
06/22
熱海
06/22
東海道本線
三島
06/22
東海道新幹線
静岡
06/22
浜松
06/22
東海道本線
豊橋
06/23
飯田
06/23
飯田線
辰野
06/24
川岸
06/24
中央東線
岡谷
06/24
中央東線
塩尻
06/24
中央西線
(中)金山
06/24
東海道本線
名古屋
06/24
関西本線
亀山
06/25
多気
06/25
紀勢本線
熊野市
06/25
新宮
06/25
紀伊勝浦
06/25
串本
06/26
紀伊田辺
06/26
和歌山
06/26
橋本
06/27
和歌山線
五条
06/27
(和)高田
06/27
桜井線
奈良
06/27
関西本線
今宮
06/28
大阪
06/28
大阪環状線
京橋
同志社前
06/28
片町線
木津
加茂
06/28
関西本線
柘植
草津線
草津
大津
06/28
東海道本線
山科
06/29
湖西線
近江塩津
06/29
北陸本線
米原
06/29
大垣
06/29
東海道本線
岐阜
06/29
高山
06/29
高山本線
猪谷
06/30
富山
06/30
金沢
06/30
北陸本線
敦賀
07/01
小浜
07/01
小浜線
東舞鶴
07/02
舞鶴線
綾部
07/02
園部
07/02
山陰本線
嵯峨嵐山
07/02
京都
07/03
東海道本線
新大阪
07/03
山陽新幹線
西明石
07/03
山陽本線
神戸
07/03
三ノ宮
07/03
東海道本線
尼崎
07/04
福知山線
福知山
07/04
城崎温泉
07/04
山陰本線
浜坂
07/05
鳥取
07/05
智頭
07/05
因美線
東津山
07/05
林野
07/05
姫新線
姫路
07/06
山陽本線
相生
07/06
赤穂線
(山陽本線を選択乗車)
東岡山
07/06
山陽本線
岡山
07/06
津山線
津山
07/06
姫新線
新見
07/07
伯備線
倉敷
07/07
山陽本線
福山
07/07
府中
07/07
福塩線
塩町
07/07
備後落合
07/07
芸備線
備中神代
07/07
伯備線
伯耆大山
07/07
米子
07/07
山陰本線
出雲市
07/08
温泉津
07/08
江津
07/09
三江線
三次
07/09
芸備線
広島
07/09
宮島口
07/10
山陽本線
岩国
07/10
岩徳線
(山陽本線に乗車)
櫛ヶ浜
07/11
山陽本線
新山口
07/11
津和野
07/11
山口線
益田
07/11
東萩
07/11
山陰本線
長門市
07/12
美祢
07/12
美祢線
厚狭
07/12
下関
07/12
山陽本線
門司
07/13
鹿児島本線
西小倉
07/13
別府
07/13
日豊本線
宮崎
07/14
都城
07/14
吉都線
吉松
07/15
肥薩線
隼人
07/15
日豊本線
鹿児島
07/15
鹿児島中央
07/15
鹿児島本線
(鹿)川内
07/15
九州新幹線
新八代
07/15
熊本
07/15
鹿児島本線
久留米
07/16
久大本線
夜明
07/16
日田彦山線
田川後藤寺
07/17
後藤寺線
新飯塚
07/17
筑豊本線
折尾
07/17
鹿児島本線
吉塚
07/17
篠栗線
(筑)桂川
07/18
筑豊本線
原田
07/18
鹿児島本線
鳥栖
07/18
吉野ヶ里公園
07/18
長崎本線
佐賀
07/18
肥前山口
07/19
諫早
07/19
大村線
早岐
07/19
佐世保線
肥前山口
07/19

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