2010/07/01 木曜日

小浜にて

では、宿に移動します。夕食つきではないので、どこか小浜市内でご飯も食べようと思っています。


小浜駅の駅舎です。怪しげな雲が出てきています。そろそろ雨が降りそうです。一旦荷物を部屋に置きたいので、さっさと移動しましょう。


こんな商店街を進んで行きます。屋根つきなので、万が一の時でも安心ですね。


今日はこちら。ホテルせくみ屋。不思議な名前ですが、世久見村っていうのが近くにあったらしく、そこの出身の方が宿を始めたからだそうです。


小浜市といえば、以前アメリカの大統領選挙のときに、勝手にオバマを応援する街として世界に華々しくデビューしたところでしたね。今だにこのテンションで街中に飾られています。


ホテルの入り口に、こんな見事なお顔が。これ、なんと爪楊枝に色を塗って、さしてあるんです。またオバマかよ!って思う気持ちよりも、すげ〜って思う気持ちの方が大きくなりました。小浜市、恐れ入りました。


朝の連ドラ、ちりとてちん、皆さんもご存知ですよね。ここはそのロケ地だったそうです。

...って、わたくし、タイトルすら知らないので、どんな話なのか、なぜこの売店がロケ地なのか、まったくわかりません。中途半端な情報ですみません...


部屋はこんな感じです。いわゆるビジネスホテル的な雰囲気です。


ここには、一応温泉があるとのことで、入ってみます。


こんなお風呂です。畳がしいてあり、やわらかい感触でやさしくて良いです。

このお風呂では、昔頑張っていた水泳時代のことを思い出しました。

...まあ、そういうことです。

では、雨も降り出しそうなので、さっさと食事にでかけましょう。


と、その前に、ホテルから徒歩2分ぐらいのところにある、人魚の像を見学に行きましょう。


みなさま、八百比丘尼というのはご存知でしょうか?人魚の肉を食べてしまって、若いまま生きつづけたのですが、最後には世を儚んで洞窟に消えていったというお話があり、その長いこと生きた女性を八百比丘尼と呼んでいます。意外と全国的に広まっているお話で、八百比丘尼が各地を訪れたという伝説が、各地に残っています。

小浜市に泊まろうと思ったのは、この伝説に関連するところを見てみよう、ということでしたので、まずは人魚の像を眺めてみます。ここの人魚伝説は、一説には沖縄方面から流れてきたジュゴンを見たから、とかなんだとか言われていますが、本当はどうなんでしょうか?

 

では、食事に移動しましょう。

今日は、小浜市内のとある居酒屋さん。昨日、あんな怖いテレビを見たのに、なぜかビールを頼んでいます。ダメなわたくしです...


刺身のもりあわせをいただきました。鮮度もよく、丁寧にならべてあるので見た目もよく、おいしくいただきました。

ですが、その後は、どうもこの店とわたくしの波長が合わないので、これ以上頼まずに帰ることにしました。おかげでビールも1杯だけです。



ホテルには、他にラドン温泉を用意してあります。こちらは人工の温泉ってやつですね。なかなか広くてゆったりと入れるので、気に入りました。

 

こんなカンジで過ごし、その後はブログの文章内に地図へのリンクを埋め込む作業をしつつ、眠ってしまいました。

明日は京都方面に向かって進みたいと思います。

 

ではまた。

金沢から小浜へ

では、次へすすみます。

次は14時17分金沢発、15時39分敦賀着の特急サンダーバード28号です。


こちらの車両です。


途中、鯖江駅を通過します。日本の眼鏡フレーム生産高No.1で、95%以上のシェアだとか。


敦賀につきました。次は15時47分敦賀発、16時49分小浜着の普通列車にのります。乗り換えは8分しかありません。


公共の場での小便は軽犯罪法違反ですので、みなさまお気をつけください。


敦賀駅の駅舎です。時間が無いのでちょっと雑な撮影ですみません。左の屋根の上の青い文字が半分しか見えていませんが、敦賀駅って書いてあります。


次はこちらに乗っていきます。


途中、三方という駅を通過します。このあたりには三方五湖という場所があり、かなり綺麗な場所です。車でぐるっとまわるのがおすすめです。今回は行けませんが。


小浜につきました。

今日の移動はここまでにして、小浜の宿で一泊します。

 

ではまた。

金沢散策

では、金沢にて観光をば。

金沢観光といえば、誰もが知っている兼六園です。偕楽園に行っておきながら、兼六園に行かなければバチがあたりそうですので、さっそく向かいましょう。

荷物はコインロッカーに入れてあるので、歩いて兼六園へ向かっています。途中で、近江町市場の前にきました。


中は、とんでもなく元気のいい、活気のある市場で盛り上がっています。ただ、これから炎天下をうろうろするので、買うのは後回しにします。


兼六園にすっと行くのではなく、その手前の金沢城公園を回りましょう。そういえばいままで兼六園には何度も行きましたが、この隣の金沢城公園って行ったことがなかったです。

ここは黒門です。ここからは入りません。もうすこし歩けば大手門があります。お殿様が通った大手門を通ってこそ、お城ってもんです。


黒門から大手門までの間に、お掘があります。


お掘の向こう側には、石垣がどどーんとそびえ立っています。金沢城は石垣博物館というぐらい、いろんなタイプの石垣があるそうです。石垣マニアにはたまらない場所なんでしょうね。


では、大手門から入って行きます。


上にあがると、こんなひろびろとした芝生が。ただ、かなりの日差しなのでだれも芝生の上にはいません。人がいても、木陰に座っているみたいです。


こちらは、河北門ということろです。明治時代に撤去されてしまったものを最近再建したそうです。正面の門が一の門、左手の高い建物が二の門と、2つの門で構成されています。


ほら、石垣マニアのみなさん、きれいな石垣でしょう。


こちらは、石川門というところです。この門は江戸時代に建てられたものだそうです。金沢城では、何度も大火事があったらしく、ほとんどの建物は一度以上燃えてしまっているそうです。さきほどの河北門も燃えてしまったこともあるんだそうです。


庭園みたいなところもあります。鶴の丸広場というところだそうです。


こんなものが置いてありました。これは配管です。川から11km、この配管を使って城に水を届けていたんですって。なかなかの技術力です。


オアシスを発見しました。ここ、冷房が強烈にきいているので、汗びっしょりのわたくし、しばしここで休みます。


こちらは鶴丸倉庫。昔は武器を入れていたんだそうです。これも江戸時代のものだそうです。


はい、石垣です。どうぞお楽しみください。


ここは丑寅櫓跡(うしとらやぐらあと)です。丑寅、つまり北東方面にあった櫓なので、こ��な名前だそうです。


ここからは兼六園が見渡せます。


こちらは、本丸の跡地。本丸も例によって大火で燃えてしまったあと、再建されず、森になっているようです。行政機能はすべて本丸から二の丸にうつったんですって。


さあ、どうぞ。石垣です。いろんな表情があるものです。ちょっと興味でてきました。


こちらは三十間長屋。江戸時代初期は食器庫、後期は武器庫として使っていたそうです。


ほら、三十間長屋の基礎部分の石垣です。ほら。どうですか?


どうですか?すてきな石垣ですよ。


こちら、五十間長屋です。奥の高い建物は菱櫓です。

ここ、300円で中に入れます。ちなみに、おすすめされたのでそっちにしたのですが、ここと兼六園の入場料300円ずつ、計600円の入場料が、あわせて500円になるといううれしいチケットも売っています。


菱櫓、建物が平行四辺形になっているんです。80度と100度の平行四辺形です。したがって、写真では伝わりにくいのですが、この木組みも斜めに組まれています。こんなの初めて見ました。すごいびっくりです。木組みも昔ながらの工法で作られているので、非常に興味深く眺められます。おすすめです。


五十間長屋っていうことで、すんごい長い空間が続いています。木材の量もかなり多く、いかにも頑丈な作りです。


上の2つの写真が組む前、


この写真が、組んだあとです。こちらも勉強になります。

その他にも展示物がいっぱいで、300円では安いんじゃないかってぐらい楽しみました。


では、兼六園に向かいます。さきほど見た石川門のところ、兼六園へ渡る橋がかかっていますので、そこへ向かいます。その橋から石川門を撮ってみました。


ここはお城と兼六園を分ける百間堀ということで、昔は水がはってあったんだとか。


兼六園に到着です。暑い...まあ適当に散策します。


作られた庭園なので、ちょっと歩くだけで雰囲気がどんどん変わって行きます。すばらしいです。


こちら、岩を七福神に見立てたんだとか。説明書きもありましたが、どれがなんなのかさっぱり分かりません...


こちらはヤマトタケルの像。西南戦争の戦没者の記念碑だそうです。


いいなぁ、涼しそう。


これは、すごい見づらいのですが、木に斜めに傷がいっぱいついています。戦時中に松の木から樹脂をとるために、木に傷をつけたんだそうです。


時雨亭というところです。園の中心的存在だったそうです。いまは、抹茶700円or煎茶300円がいただけるようです。


ということで、抹茶&お菓子をいただきました。おいしい。


こんな室内でお茶をいただきます。冷房もきいているので、涼しくてきもちいいです。生き返ります。


時雨亭からは、こんな庭園を見ることができます。


最後にほら、石垣ですよ。いいでしょう。

もう暑くて限界です。特に時間を決めていませんでしたが、そろそろ戻りましょうか。


では、さきほど買えなかった市場でお買い物を。


今日は、きゅうりを買います。どうですか、曲がりきゅうり150円7〜8本入りです。安い!きゅうりというものは、自然に育てれば気持ちよく曲がります。まっすぐの方が不自然なのに、なぜかまっすぐのものしかスーパーでは流通しません。わたくし、それっておかしいと思うんです。なぜ曲がっていてはいけないんでしょうか?あじはかわりませんよ。切りづらいとか、そんくらいのデメリットとしかないはずですけど。


お食事は、ここでいただくことにします。市場の2階の食事処です。特にあつい思いがあって選んだのではないですが、市場の上の魚料理なら、うまいにきまっているでしょ、というノリです。


海鮮丼をいただきました。900円。やっぱりおいしいです!ばっちりです。ちょっと冷凍と思しきものも入っていましたが、まあいいでしょう。

 

食事も終わり、そろそろ次に進みましょう。今日はこの後、敦賀経由で小浜に行き、そこで一泊します。

 

ではまた。

和倉温泉から金沢へ

今日は、とりあえず8時すぎにバス停にむかって、8時42分和倉温泉発、8時48分七尾着の普通列車にのろうと思います。


今日はひさしぶりに5時半まで寝てしまいました。6時ごろ、お風呂へ。男女が入れ替わっています。昨日よりすこし小さいお風呂になっています。張り紙によれば夜9時に入れ替えをする、とかかれていましたが、そういえば昨日の夜は入れ替わっていなかったようです。どんなからくりなんでしょうか?謎です。


朝食です。量は多すぎず少なすぎずで、ちょうどいいです。おいしい。


では、バス停に向かいます。どうやらここから観光バスが出るらしく、それっぽい方々が観光バスにどんどん乗り込んでいるようです。


バスの発車まで10分弱時間があったのですこしふらっと歩いてみると、こんな看板が。どうやら昨日の大黒さまは、この七福神めぐりとやらの像だったんですね。なるほど。


では、和倉温泉駅までバスで移動です。


駅につきました。あと2分後には七尾行きが発車してしまいます。いそぎましょう。


こちらに乗ります。そんなに混んでいませんが、座れませんでした。


七尾駅につきました。次は8時54分七尾発、10時27分金沢着の普通列車です。


こちらですね。6分間しかないので他には何もできず、出発です。もう通勤通学時間からはずれているので、中はだいぶガラガラですが、なぜか3両編成という贅沢です。


金沢につきました。

 

金沢では、すぐに最長片道切符の旅を再開するのではなく、一旦金沢市内をうろうろしてみます。

 

ではまた。

今回の経路(地図)

こちらをクリック(ほぼ完成)

今回の経路(一覧)

稚内
05/24
音威子府
05/24
宗谷本線
名寄
05/24
新旭川
05/24
上川
05/24
石北本線
網走
05/25
知床斜里
05/25
釧網本線
川湯温泉
05/25
標茶
05/26
東釧路
05/26
釧路
05/26
根室本線
帯広
05/26
富良野
05/27
美瑛
05/27
富良野線
旭川
05/27
函館本線
岩見沢
05/28
室蘭本線
沼ノ端
05/28
南千歳
05/28
千歳線
(函)白石
05/29
札幌
05/29
函館本線
小樽
05/30
倶知安
05/30
比羅夫
05/30
長万部
05/31

05/31
五稜郭
05/31
江差線
木古内
06/01
竜飛海底
06/01
津軽海峡線
中小国
06/01
津軽線
青森
06/01
東北本線
八戸
06/02
東北新幹線
盛岡
06/02
山田線
釜石
06/02
遠野
06/02
釜石線
花巻
06/02
東北本線
北上
06/03
北上線
横手
06/03
大曲
06/03
奥羽本線
秋田
06/04
象潟
06/04
羽越本線
酒田
06/04
あつみ温泉
06/04
坂町
06/05
米坂線
米沢
06/05
山形
06/05
奥羽本線
大石田
06/05
新庄
06/06
中山平温泉
(06/06)
陸羽東線
鳴子温泉
06/07
小牛田
06/07
東北本線
一ノ関
06/07
大船渡線
気仙沼
06/07
気仙沼線
前谷地
06/07
石巻線
石巻
06/07
松島海岸
06/07
仙石線
仙台
06/07
東北新幹線
福島
06/08
東北本線
岩沼
06/08
原ノ町
06/08
常磐線
いわき
06/08
磐越東線
(北)郡山
06/08
猪苗代
06/08
磐越西線
会津若松
06/09
津川
06/09
新津
06/09
信越本線
長岡
06/09
上越新幹線
新潟
06/09
越後線
柏崎
06/10
信越本線
宮内
06/10
上越線
越後川口
06/10
十日町
06/10
飯山線
津南
06/11
戸狩野沢温泉
06/11
豊野
06/11
信越本線
直江津
06/11
筒石
06/11
北陸本線
糸魚川
06/11
南小谷
06/13
大糸線
松本
06/13
篠ノ井線
篠ノ井
06/13
信越本線
長野
06/13
北陸新幹線
高崎
06/13
上越新幹線
越後湯沢
06/13
水上
06/14
上越線
新前橋
06/14
両毛線
小山
06/14
宇都宮
06/14
東北本線
黒磯
06/14
安積永盛
06/14
水郡線
水戸
06/14
常磐線
新松戸
06/15
武蔵野線
南浦和
06/15
東北本線
赤羽
06/15
埼京線
池袋
06/15
田畑
06/15
山手線
秋葉原
06/15
錦糸町
06/15
総武本線
千葉
06/15
佐倉
06/15
成田
06/15
成田線
松岸
06/16
総武本線
成東
06/16
東金線
大網
06/16
外房線
安房鴨川
06/16
館山
06/16
内房線
富浦
06/17
保田
06/17
浜金谷
06/17
君津
06/17
蘇我
06/17
新浦安
06/17
京葉線
舞浜
06/17
東京
06/18
東北本線
神田
06/18
国分寺
06/18
中央東線
西国分寺
06/18
武蔵野線
武蔵浦和
06/18
埼京線
大宮
06/18
高崎線
倉賀野
06/18
高麗川
06/19
八高線
拝島
06/19
青梅線
立川
06/19
南武線
武蔵小杉
06/19
横須賀線
品川
06/19
東海道本線
川崎
06/20
南武線
尻手
06/20
南武線
浜川崎
06/20
鶴見線
鶴見
06/20
東海道本線
横浜
06/20
磯子
06/20
根岸線
大船
06/20
東海道本線
国府津
06/20
御殿場線
沼津
06/20
東海道本線
富士
06/20
身延線
甲府
06/20
中央東線
八王子
06/21
横浜線
新横浜
06/21
東海道新幹線
小田原
06/22
熱海
06/22
東海道本線
三島
06/22
東海道新幹線
静岡
06/22
浜松
06/22
東海道本線
豊橋
06/23
飯田
06/23
飯田線
辰野
06/24
川岸
06/24
中央東線
岡谷
06/24
中央東線
塩尻
06/24
中央西線
(中)金山
06/24
東海道本線
名古屋
06/24
関西本線
亀山
06/25
多気
06/25
紀勢本線
熊野市
06/25
新宮
06/25
紀伊勝浦
06/25
串本
06/26
紀伊田辺
06/26
和歌山
06/26
橋本
06/27
和歌山線
五条
06/27
(和)高田
06/27
桜井線
奈良
06/27
関西本線
今宮
06/28
大阪
06/28
大阪環状線
京橋
同志社前
06/28
片町線
木津
加茂
06/28
関西本線
柘植
草津線
草津
大津
06/28
東海道本線
山科
06/29
湖西線
近江塩津
06/29
北陸本線
米原
06/29
大垣
06/29
東海道本線
岐阜
06/29
高山
06/29
高山本線
猪谷
06/30
富山
06/30
金沢
06/30
北陸本線
敦賀
07/01
小浜
07/01
小浜線
東舞鶴
07/02
舞鶴線
綾部
07/02
園部
07/02
山陰本線
嵯峨嵐山
07/02
京都
07/03
東海道本線
新大阪
07/03
山陽新幹線
西明石
07/03
山陽本線
神戸
07/03
三ノ宮
07/03
東海道本線
尼崎
07/04
福知山線
福知山
07/04
城崎温泉
07/04
山陰本線
浜坂
07/05
鳥取
07/05
智頭
07/05
因美線
東津山
07/05
林野
07/05
姫新線
姫路
07/06
山陽本線
相生
07/06
赤穂線
(山陽本線を選択乗車)
東岡山
07/06
山陽本線
岡山
07/06
津山線
津山
07/06
姫新線
新見
07/07
伯備線
倉敷
07/07
山陽本線
福山
07/07
府中
07/07
福塩線
塩町
07/07
備後落合
07/07
芸備線
備中神代
07/07
伯備線
伯耆大山
07/07
米子
07/07
山陰本線
出雲市
07/08
温泉津
07/08
江津
07/09
三江線
三次
07/09
芸備線
広島
07/09
宮島口
07/10
山陽本線
岩国
07/10
岩徳線
(山陽本線に乗車)
櫛ヶ浜
07/11
山陽本線
新山口
07/11
津和野
07/11
山口線
益田
07/11
東萩
07/11
山陰本線
長門市
07/12
美祢
07/12
美祢線
厚狭
07/12
下関
07/12
山陽本線
門司
07/13
鹿児島本線
西小倉
07/13
別府
07/13
日豊本線
宮崎
07/14
都城
07/14
吉都線
吉松
07/15
肥薩線
隼人
07/15
日豊本線
鹿児島
07/15
鹿児島中央
07/15
鹿児島本線
(鹿)川内
07/15
九州新幹線
新八代
07/15
熊本
07/15
鹿児島本線
久留米
07/16
久大本線
夜明
07/16
日田彦山線
田川後藤寺
07/17
後藤寺線
新飯塚
07/17
筑豊本線
折尾
07/17
鹿児島本線
吉塚
07/17
篠栗線
(筑)桂川
07/18
筑豊本線
原田
07/18
鹿児島本線
鳥栖
07/18
吉野ヶ里公園
07/18
長崎本線
佐賀
07/18
肥前山口
07/19
諫早
07/19
大村線
早岐
07/19
佐世保線
肥前山口
07/19

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